仮想通貨投資ならEXコイン、投機ならBTC、ETH、XRP

EXコインライフを楽しんでいる皆さんこんばんは!まだEXコインを持っていない人もこんばんは!

今回は投資的観点からEXコイン(EXC)と時価総額ランキング上位3つのビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)を比較してみようと思います。

この記事はEXコインを知らない人、EXコインに興味がある人、仮想通貨や暗号資産やデジタル通貨などキャッシュレス時代全般に興味がある人、投資に興味がある人に向けた記事です。中でも特に初心者に向けて書いています。

では、いざ!

【結論】EXコインは投資向き、ビットコイン等の仮想通貨は投機向き

まず結論から。

EXコイン(EXC)は乱高下すること無くコツコツ値上がりしているので、長期的に保有する投資に向いています。ガチホってやつです。

対してビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)などの価格が乱高下する仮想通貨は投機に向いています。

価格が乱高下するので、自分の予想が当たれば短期間で儲けることができます。

投機とはここでは「短期的に取引をして儲けようとする行為」とします。

EXコインと時価総額ランキング上位3つをチャートで比較

先に結論からいいましたが、次はなぜEXコインが投資向きで、ビットコインなどの他の仮想通貨が投機向きなのかをチャートで比較しながら解説したいと思います。

大丈夫、簡単です。チャートという文字に恐れないで下さい!

まず時価総額ランキング上位3つのチャートから見ていきます。

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(EHT)

リップル(XRP)

ご覧のように荒れに荒れています。

価格が乱高下することが悪いということではなく、多くの人にとってこれでは長い目で見て安心して投資はできませんよね。

それに毎日画面にへばりついて値動きをみないといけないので、多くの人には厳しいと思います。

本業のお仕事もあるので、休日や仕事の合間に取引することになります。仕事中も値動きが気になって仕事が手に付かなかったり、毎日値動きに一喜一憂して精神的にも辛くなる人は多いでしょう。

僕も耐えられないタイプなので投機はやりません。

投機が悪いのではなく、自分に合わないなと感じています。メンタル的に無理なようです。だからこれまで仮想通貨ブームでも手を出しませんでした。

対して、EXコインのチャートを見てみましょう。

●EXコイン(EXC)

心地よいくらいの右肩上がりです。落ち着いてます。ちなみに僕がEXコインを買ってから約1ヶ月で14ドルほど上がっています。

なので平均してだいたい2日で1ドル上がっています。コツコツです。

温泉で例えるなら40℃くらいでしょうか。温すぎず熱すぎず丁度いい湯加減です。

まだEXコインは世界はおろか日本でもほぼ知られていないデジタル通貨です。なのにコツコツ上がってます。

メンタリストdaigoさんのニコニコ動画(有料)で紹介されてたり、youtubeで紹介されたりしているのでEXコインの潜在能力に気づいた人はどんどん買っていますが、それでも他の仮想通貨のように乱高下はしていません。

つまり売らずにずっと保有している人が多いんです。僕みたいに。まさに長期的な投資です。

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投資的EXコインの魅力=投資額の50%以下にならない(特許)

既存の仮想通貨とEXコインの違いは価格の安定性だけではありません。

EXコインには購入価格(過去最高値)の50%以下にならないという価値の保全組み込まれています。仕組みについてはここでは省きますが、「100万円分EXコインを買うと50万円以下にはならない」と理解して下さい。

怪しい話に聞こえますが、誰でも計算できるのでこれは嘘でも何でもありません。単純な数学です。

単純に半分まで買い支えることができる原資(USドル)を保管しているだけの話です。その原資もEXコインの中央銀行が市場にEXコインを売って(投入して)得たものです。単にそれを保管しているだけです。ちなみにこれは特許です。

いろいろ調べましたが既存の仮想通貨で50%以下にならないというものは、僕は知りません。そもそもEXコインが特許を取っているので他にはないのは当然ですが。

これだけでも魅力をかなりの魅力を感じるのですが、EXコインはまだまだそんなもんじゃなかったんです。

EXコインは送金がリップルよりも200倍速く2000万倍安い

仮想通貨で最も人気なのはビットコインです。ただビットコインは当金時間が遅かったり、送金コストが高かったり、スケーラビリティが少なかったりと不便な仮想通貨です。

マイニングという行為でビットコインはスイス一国の消費電力を使っています。

それに対してリップルという利便性が高いと大人気の仮想通貨があります。送金時間は10秒以内(公式ページでは4秒以内)、送金コストも0.0004ドル、スケーラビリティも1,500回と他の仮想通貨を圧倒しています。

していました。

しかしEXコインを見てみるとリップルがあまり凄くないように見えてしまうのです。(決してリップルを悪く言うつもありはありません。投資対象となるか単純に比較しているだけです。)

以下の表を見て下さい。

銘柄送金時間送金コストスケーラビリティ
EXコイン(EXC)0.05~0.2秒0.00000000002ドル30万回
ビットコイン7分30秒0.26ドル6回
ビットコインキャッシュ2分0.21ドル213回
イーサリアム30秒0.96ドル15回
リップル10秒以内0.0004ドル1,500回
ライトコイン2分30秒0.37ドル15回

表からEXコインは送金がリップルよりも最大200倍速く2000万倍安いのが分かります。

EXコインは過去最高値の50%以下にならないという魅力だけでなく、送金コストの安さ、送金時間の速さ、スケーラビリティの多さ、セキュリティの高さ(軍事レベル、量子コンピュータでもハッキング不可)、そしてIMFの基準を満たす唯一のデジタル通貨という非の打ち所がない魅力があったのです。

僕はEXコインを知るまでは全くの仮想通貨ド素人でしたが、調べれば調べるほどEXコインのこのポテンシャルに気付かされました。

こんなの夢物語ですからね。投資しようにも話が上手すぎて怪しまずに入られませんからね。

でも調べれば調べるほど、納得できる情報ばかり出てきたので購入したというのが経緯です。

しかしなぜこんなに送金が速いんでしょうか?送金時間に関してなら皆さんも既に体験しているので最後にその話だけします。

EXコインの技術は既に日本人のほとんどが恩恵を受けている

例えば送金時間の速さなんかは、皆さんでも既にその技術を体験しています。下手したら毎日体験しています。

非接触型通信技術のFeliCaって知っていますか?

Suicaやpasmo、nanaco、WAON、楽天Edy、Google Pay、Apple Payなどで使われているあの「ピッ」ってやつです。

特に電車だと改札を通るあの一瞬で「どこで何に乗って乗り換えて。割引はいくらで残高は…」という情報を計算しています。あの「ピッ」の一瞬でです。わずか0.1秒以内です。

これを日本全国で毎日数千万人の人が使っているんです。しかもFeliCaが誕生してこの20数年、一度もセキュリティは破られていません。

このFeliCaの技術をさらに進化させたものがEXコインに使われています。だから送金時間が速いし、消費電力も少ないんです。

SuicaなどのICカードには電池やバッテリーは入っていません。ざっくり言えば改札などの端末側から電気をもらっているんです。(電磁誘導)

この日本人が全国で信頼して使い続けてきたこの技術がさらに進化してEXコインに生まれ変わったのです。

そしてこの技術を超えるものは今のところ世界には存在しません。(僕の調べた限りで)

FeliCaは世界標準規格の一つですが、「高性能過ぎてコスパが悪い」と日本だけでしか使われてきませんでした。

しかし世界で最も普及しているTypeA(マイフェア)は安価で世界中に普及したものの何度もハッキングされるという事態を起こしてしまっています。

そんな技術が今後キャッシュレス社会で使われるとは考え難いです。

だからかは分かりませんが、Apple PayもGoogle Payもフェリカに対応してきています。これはフェリカの技術が世界進出する一歩になりました。

そしてフェリカが世界に受け入れられれば、その技術をさらに進化させたEXコインやプラットフォームが評価されるもの時間の問題です。

そうなれば2019/11/05現在1EXコイン12,117ドル(約130万円)はいくらになるでしょうか?

EXコインプロジェクトの目標である普及率で計算すれば1万倍です。日本円にして130億円です。

僕はこれも可能な気がしています。

既に海外では発展途上国が7~8カ国導入に向けて話を進めているそうです。(本日発売の週刊エコノミストに掲載 https://weekly-economist.mainichi.jp/articles/20191112/se1/00m/020/054000c

投資は早い方が良いに決まってますが、EXコインはどのタイミングで買っても購入価格の半分以下にはならない優しい通貨です。

なのに上限はありません。市場に合わせて資産は増え続けます。ただ旨味は先行者であればあるほど享受できるとうのも投資の大原則です。

僕はなんとか間に合いました。

というお話です。

まとめ

長くなったのでまとめす。

  • EXコインは値動きはそんなにないけど、コツコツと値上がりしている
  • ビットコイン、イーサリアム、リップルなど既存の仮想通貨は価格が乱高下している
  • EXコインはリップルよりも送金が200倍速く2000万倍安い
  • EXコインは購入価格の50%以下にならない(特許も取得済み)
  • EXコインの基の技術(FeliCa)は20年以上ハッキング歴無し
  • 世界一普及しているマイフェアはハッキング歴多い
  • EXコインの高い技術は日本人のほとんどが体験済み

以上よりEXコインは投資向き、ビットコイン等の仮想通貨は投機向きと僕は考えます。

投資は自己責任で!

EXコインの詳細や購入方法はこちらにあります。

本日は以上!

今日の小ネタ!

今日は待望の房さん(EXコイン共同開発者)のインタビュー記事が初めて?大手メディア雑誌に掲載され日ですね!

EXコインはまだまだ情報が少ないので、貴重な情報源です。が・・・

しかーし!

沖縄では2~3日後にしか販売されないという・・・せっかく急いでサンエーの本屋まで走ったのに・・・。せっかく週刊エコノミスト「11/5」号を全ページ見たのに・・・。実際は「11/12」号みたいです(^^;

30年前は少年ジャンプが1週間遅れだったと思うので、沖縄も進歩したということにしましょう!

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